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2月最終日は世界希少・難治性疾患の日

希少・難治性疾患の病気に苦しむ人は世界中にいます。
それにもかかわらず、患者数が少なかったり、病気のメカニズムが複雑なため治療薬、診断方法の研究開発がほとんど進んでいない例もあります。
RareDiseaseDay(世界希少・難治性疾患の日、以下RDD)はより良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して、スウェーデンで2008年から始まった活動です。日本でもRDDの趣旨に賛同し、2010年から2月最終日にイベントを開催しております。このイベントが、患者さんと社会をつなぐ架け橋となり、希少・難治性疾患の認知度向上のきっかけとなることを期待しております。

ニュース&トピックス

2012年3月02日
患者さんの生の声セッションで発表された資料(PADM辻様)を公開 しました。
2012年2月27日
全国で開催されるイベントのウェブサイトを開設しました。
2012年1月23日
RDD2012の公式Facebookを開設しました。
2012年1月23日
RDD2012の公式Twitterを開設しました。
2011年12月12日
RDD2012の内容が発表されました。
2011年2月28日
グローバルサイトに日本各地のRDD2011のイベント情報が掲載されました。
2011年2月21日
Webサイトに障害が発生し、アクセスできない状況となっておりました。該当期間中は当Webサイトにアクセスできず、ご不便をおかけいたしました。
2011年2月16日
当日日程を掲載いたしました。
2011年2月15日
マイRDD内容が追加されました。
2011年1月21日
RDD2011の内容が発表されました。
2011年1月21日
RDD2011のwebサイトがオープンしました。

Rare Disease Day 28 February 2011