Rare Disease Day レアディジーズデイ 世界希少・難治性疾患の日

希少・難治性疾患の病気に苦しむ人は世界中にいます。

それにもかかわらず、患者数が少なかったり、病気のメカニズムが複雑なため、治療薬・診断方法の研究開発がほとんど進んでいない例もあります。

Rare Disease Day (世界希少・難治性疾患の日、以下RDD)はより良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して、スウェーデンで2008年から始まった活動です。日本でもRDDの趣旨に賛同し、2010年から2月最終日にイベントを開催しております。

このイベントが、患者さんと社会をつなぐ架け橋となり、希少・難治性疾患の認知度向上のきっかけとなることを期待しております。

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ニュース&トピックス

2017年9月25日

RDD協賛企業の募集を開始いたしました。ご関心のある企業はこちらからご連絡ください。

2017年9月25日

地域公認開催申請サイトを公開いたしました。詳細はこちらを御覧ください。

2017年9月25日

RDD2018のテーマは

つながるちから 〜take action NOW!〜

に決定いたしました。

2017年9月21日

RDD 2018 Japan 公式サイトをオープンしました。RDD 2017のサイトはこちらからご覧になれます。

リンク集

RDD 公式サイト

rarediseaseday.org